開催概要

名  称 :
第15回 第一線監督者の集い:福岡
会  期 :
2019年10月3日(木)・10月4日(金)
会  場 :
福岡国際会議場 多目的ホール(2階) >>交通案内
参 加 者 :
(1)ものづくりに関わる第一線監督者、改善スタッフ、現場リーダーの方々
(2)ものづくり改善・革新活動を推進するスタッフ、事務局の方々
参 加 料 :
お得な2019/9/9までの早期申込
日本能率協会 会員
1日 : 24,000 円(税別)
2日間: 44,000 円(税別)

会員外
1日 : 26,000 円(税別)
2日間: 50,000 円(税別)

9/10以降の通常申込
日本能率協会 会員 
1日 : 27,000 円(税別)
2日間: 52,000 円(税別)

会員外
1日 : 29,000 円(税別)
2日間: 56,000 円(税別)

事例発表:
第一線監督者による活動事例発表は、具体的な改善活動の内容・成果に加え、発表者自身が、第一線監督者としてどのような役割を担い行動し、職場をマネジメントしたかについて、以下の観点から発表するものです。
現場マネジメントの事例として、またの現場教育の参考事例としてご活用ください。

【1】工場または事業所の課題と目標をどう理解しているか。
【2】自職場の課題とありたい姿についてどう考えているか。
【3】改善の取り組みや人材育成の場面で、どのようにリーダーシップを発揮したか。
【4】今後どのような役割を果たしていくか。

参加者による投票により、最優秀事例が決定されます。

目  的 :
第一線監督者の方々による優秀事例の発表と経験・相互交流を通して、これらの第一線監督者の役割を再認識し、生産現場の第一線マネジャーとしての力量の向上を図るとともに、改善技術のより一層のレベルアップや維持・伝承に寄与することをねらいとします。

(1)優れた第一線監督者・現場リーダーの現場マネジメントの交流
(2)ものづくり改善技術の維持・伝承・向上のための施策の交流
(3)生産現場のQCD改善の優れた活動事例の交流

大会構成 :
(1)第一線監督者発表会
(2)優秀事例発表表彰式
(3)パネルディスカッション
主  催 :
一般社団法人 日本能率協会

沿革

本大会は、1982年(昭和57年)当時の日本能率協会中部地域評議員会・議長である故・大野耐一氏(当時 豊田紡織(株)相談役)のご尽力を得て、第1回目を名古屋で開催いたしました。

九州大会は2006年に第1回目を福岡で開催し、各社で活躍される第一線監督者の方々による職場活動事例の発表と情報交流の場として毎年実施しております。

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